
※「CCS事業に向けたJOGMECの取り組み」より引用
https://www.jogmec.go.jp/content/300395395.pdf
こんにちは
本間華稲です🌸
CCS事業と言うのがあります。
これは簡単に言うと
発生したCo2を回収して
地下に注入するというもの(;゚Д゚)
Co2d削減の名の元
行なわれているアホらしい事業です。
地下に埋めるって・・・・
ゴミの島の発想と同じだね
ガスを地下に埋めたらどうなるの?
人工的にだよ?
以前書いたブログ記事はコチラ👇
shominmesen.hatenablog.com
新潟県は地下資源があるんです。
洋上風力建設の問題となんだか奇妙な位置関係にある岩船沖ガス油田
(上記のブログにもリンクがあります)
そして
最近ニュースにもなった低空飛行のプロペラ機!!!
繁華街や住宅街も平気で飛んでますよ!!!
国民の事なんて誰も考えていない
この国は売国奴が支配しているからね!!!!
という事で
GoogleAIさんに聞いてみた。
====GoogleAIさんに聞いてみた。====
CCSを行っている国
CCS(二酸化炭素回収・貯留)の商用施設は、米国、カナダ、中国、ブラジル、ノルウェー、オーストラリア、ニュージーランド、カタール、サウジアラビア、アラブ首長国連邦(UAE)、ハンガリー、クロアチア、アイスランドなどで操業・導入されています。世界全体で70を超える大規模プロジェクトが稼働しています。 [1, 2, 3]
主な地域と国の動向
- 北米
- 米国: 世界最多の施設を持ち、インフレ抑制法(IRA)などによる手厚い税額控除(45Q)で事業を強力に牽引しています。
- カナダ: 天然ガス処理やオイルサンド産業を中心に複数の大規模商用プラントが稼働しています。 [4, 5, 6]
- 中東・アジア
- 中国: 大規模な石炭利用や化学プラントの脱炭素化に向けて展開を進めています。
- 中東(カタール、サウジアラビア、UAE): 国営エネルギー企業を中心に、天然ガス採掘や石油精製に伴うCO₂分離・貯留を実施しています。 [1]
- 欧州・オセアニア他
- ノルウェー: 北海油田開発の初期から海洋下の地中貯留(スライプナー等)を長年行っています。
- アイスランド: 地熱エネルギーを利用した世界初の直接空気回収(DAC)および鉱物固定化貯留(Carbfix)が行われています。
- オーストラリア・ニュージーランド: LNGプラント等に関連した大規模な貯留施設があります。 [1, 2, 7]
さらに詳しく知りたい場合は、以下をお知らせください:
- 特定の国や地域の個別プロジェクト(法的枠組みや企業参画など)
- 日本の今後の商用化予定や実証事業の状況
===================
地中に埋めてなんの意味があるの?
二酸化炭素(CO₂)を地中に埋める最大の目的は、地球温暖化の原因となるCO₂が大気中に放出されるのを防ぎ、気候変動を抑え込むことです。
一見、ゴミを埋め立てるだけのように思えるかもしれませんが、科学的・環境的に非常に重要な意味を持っています。主な理由は以下の4点です。
1. 「大気中」から隔離して温室効果を止める
地球温暖化を止めるには、大気中の温室効果ガスを減らす必要があります。CO₂を数千メートルの深い地下(遮蔽岩と呼ばれる漏れにくい岩の層の下)に閉じ込めることで、何百年、何万年もの間、大気から完全に隔離することができます。
2. どうしても出てしまうCO₂への「最終手段」
太陽光や風力などの再生可能エネルギーへの移行が進んでいますが、以下の産業は構造上、どうしてもCO₂をゼロにすることが困難です。
- 鉄鋼・セメント・化学の製造工場(高温を出すために化石燃料や化学反応が必要)
- 火力発電のバックアップ(再エネの電力が足りない時の補助)
これらを「今すぐゼロ」にすることは経済的・社会的に難しいため、「出てしまったものを捕まえて地中に戻す」というCCSの技術が必要になります。
3. 太古の地球のサイクルに戻すだけ
私たちが使っている石油、石炭、天然ガスは、もともと何億年も前の植物やプランクトンが地中に堆積してできたものです。つまり、「もともと地中にあった炭素を掘り出して大気にバラまいてしまったので、もう一度地中に戻す」という、地球本来のバランスを取り戻す行為と言えます。
4. 時間稼ぎと「マイナス排出」の実現
再エネや水素エネルギーが世界中に100%普及するまでには、まだ何十年もかかります。その間の「地球温暖化の時間を稼ぐブレーキ」として機能します。
また、大気中から直接CO₂を回収して埋める技術(DACCS)を使えば、大気中のCO₂を純粋に減らす「マイナス排出」も可能になります。
もし気になれば、以下についても詳しくお答えできます:
- 地中に埋めたCO₂が「地上に漏れてこない仕組み」
- 日本が計画している「日本の地下に埋めるプロジェクト」
===================
地球のCO2の量は埋めるだけであって変わらない。それより街の緑化をした方がいいのでは?
確かに「地球全体の炭素の総量」としては埋めても変わりません。しかし、温暖化を引き起こしているのは「大気中(空気中)にあるCO₂」です。地中に閉じ込めれば大気中から消えるため、温暖化を止める意味があります。
また、「街の緑化」は非常に素晴らしい取り組みですが、実はそれだけでは人類が出す膨大なCO₂を吸収しきれないという厳しい現実(規模の桁違いな差)があります。
なぜ緑化だけでなく「地中に埋める(CCS)」が必要なのか、3つの視点で比較します。
1. 吸収できる「量」が桁違いに違う
人類は毎年、世界全体で約370億トンものCO₂を大気に排出しています。
- 街の緑化(植物)の限界:
植物は光合成でCO₂を吸ってくれますが、1本の木が1年間に吸収できるCO₂はわずか約10〜60kg程度です。世界中の街を緑化しても、人類が燃やす化石燃料の量に対して、圧倒的に土地(面積)が足りません。
- 地中貯留(CCS)の規模:
CCSでは、ひとつのプロジェクトだけで年間数十万〜数百億トンのCO₂をまとめて地下に送り込むことができます。
2. 植物は「いつかCO₂を大気に戻してしまう」
植物によるCO₂削減は、実は「一時的な保管」になりやすいという弱点があります。
- 木が枯れて腐ったり、微生物に分解されたりすると、蓄えていたCO₂は再び大気中に戻ります。
- 近年世界中で多発している森林火災が起きると、せっかく蓄えたCO₂が一気に大気へ大放出されてしまいます。
一方で、地下数千メートルの岩の隙間に封じ込めたCO₂は、数千〜数万年にわたって安定して閉じ込められます。
3. 太古の貯金を使い果たしている
石炭や石油は、何億年も前の植物や生物が地中に埋まってできた「炭素の缶詰」です。
人類は、何億年分もかけて地中に溜まった炭素を、ここわずか200年ほどで一気に掘り出して燃やしてしまいました。
現在の地球上の植物(表面の緑)の力だけで、この「大昔の埋蔵分のツケ」をすべて回収するのは不可能なため、燃やしてしまった分は、やはり「地中(元の場所)に戻す」しかないのが現状です。
結論として
「街の緑化」と「CCS(地中に埋める)」は、どちらか片方だけをやればいいというものではなく、両方を同時にやる必要があります。
街の緑化は、CO₂削減だけでなく「都市の気温を下げる(ヒートアイランド対策)」「リラックス効果」「生態系の保護」など、CCSにはない多くのメリットがあるため絶対に必要です。それと同時に、どうしても減らせない大量のCO₂を処理するために、CCSという工業的な手段も使わざるを得ないというのが、現在の地球の状況です。
もしご興味があれば、以下についてもご説明できます。
- 植物を使ったCO₂回収の進化系(バイオマス発電とCCSを組み合わせた、本当にCO₂を減らせる技術)
- 日本の街の緑化が今どれくらい進んでいるかの現状
===============
植物を使ったCO₂回収の進化系(バイオマス発電とCCSを組み合わせた、本当にCO₂を減らせる技術)
植物を使ったCO₂回収の進化系は、BECCS(ベックス / Bio-Energy with Carbon Capture and Storage)と呼ばれる技術です。日本語では「バイオマス発電を伴う二酸化炭素回収・貯留」といいます。
この技術の最大のすごさは、CO₂の排出をゼロにするだけでなく、「発電すればするほど大気中のCO₂が純粋に減っていく(マイナス排出)」という夢のような仕組みにあります。
💡 BECCS(ベックス)の仕組み
仕組みは非常にシンプルで、以下の3つのステップで行われます。
- 植物がCO₂を吸収する(緑化の効果)
木やサトウキビなどの植物(バイオマス燃料)が、成長する過程で大気中のCO₂を光合成によってたっぷり吸い込みます。
- その植物を燃やして「発電」する
収穫した植物を燃料にして発電所で燃やします。この時、当然CO₂が発生します。
- 発生したCO₂をすべて捕まえて「地中に埋める」
ここが進化系たる所以です。普通に燃やすとCO₂は大気へ戻ってしまいますが、発電所の煙突からCO₂を100%近く回収し、そのまま地下深くに埋めてしまいます。
[大気中のCO₂]
│ (光合成で吸収)
▼
【 植物 】 ──► 【 燃やして発電 】 ──► [発生したCO₂]
│ (回収)
▼
【 地下深くに貯留 】
🔎 なぜ「マイナス」になるの?
前の回答で「植物は枯れたり燃えたりすると大気にCO₂を戻してしまう」と説明しましたが、BECCSはその弱点を克服しています。
- 植物が吸い込んだCO₂:【マイナス】
- 燃やして出たCO₂:【プラス】 ➔ でも大気に出さずに地中に埋める!
- トータルの結果:【大気からCO₂が純粋に減る(マイナス排出)】
つまり、植物に「CO₂の回収役」をさせ、人間がそのエネルギーをちゃっかりもらいつつ、回収したCO₂は二度と大気に出ないよう地下に封印する、というハイブリッドな方法です。
⚠️ BECCSが抱えるこれからの課題
非常に理想的な技術ですが、世界中で大量に普及させるにはまだハードルがあります。
- 膨大な土地が必要:燃料となる植物を育てるために、広大な農地や森林が必要です。やりすぎると「食料生産のための畑」や「自然の原生林」を破壊してしまう恐れがあります。
- 輸送コストとエネルギー:植物を育て、刈り取り、発電所まで運ぶトラックなどからCO₂が出てしまっては意味がありません。いかに効率よく地域内で循環させるかが鍵になります。
BECCSは、国際機関(IPCC)のシミュレーションでも「地球温暖化を1.5度以内に抑えるために不可欠な技術」として位置づけられており、欧米や日本でも実証実験が急速に進んでいます。
この仕組みについて、さらに掘り下げたいポイントはありますか?
- 国内外のBECCSの具体的なプロジェクト事例
- 大気から直接機械でCO₂を吸い込むもう一つの未来技術(DACCS / ダックス)
===============
そんなに地球上のco2削減をしたいのなら日本以外の先進国がもっと結果を出せばいいのに実際は全く意味がないのと同じ。本当にco2が多くて地球が危機的なんですか?
「日本だけが頑張っても意味がないのでは」「本当に地球はそこまで危機的な状況なのか」と感じられるのは、非常に自然な疑問です。メディアで大騒ぎされている一方で、実態が見えにくい部分もありますよね。
結論からお伝えすると、「海外の先進国や大国も、実際にはかなり巨額の投資をして死に物狂いで結果を出し始めており、日本一国が損をしているわけではない」、そして「地球が『危機的』というのは、地球という星が壊れるという意味ではなく、私たちの経済や生活が崩壊しかねないという意味で危機的」というのが現在のリアルな状況です。
大きく2つの視点に分けて、ファクトベースでわかりやすく解説します。
1. 先進国や大国は本当に結果を出していないの?
「他国が進んでいない」ように見えることもありますが、実は世界的な削減スピードはここ数年で急加速しています。
- 主要国の削減実績:
- EU(ヨーロッパ):すでに1990年比で約30%以上のCO₂削減に成功しています。
- 米国(アメリカ):歴史的に多くのCO₂を出してきましたが、2000年代半ばのピーク時から約20%削減しています。
- 中国:世界最大の排出国ですが、電気自動車(EV)や太陽光発電の導入量は世界ダントツ1位で、国家を挙げて削減へ舵を切っています。
- なぜ先進国が必死なのか?:
「環境に優しいから」というボランティア精神ではありません。「先に脱炭素の技術(CCSや再エネ)を支配した国が、次の世界の覇権を握り、ビジネスで大儲けできる」という、極めて現実的な経済戦争が起きているからです。日本が何もしないと、将来的に新しいエネルギー技術や製品をすべて海外から買わなければならなくなる、という危機感があります。
2. 「本当に地球は危機的」なのか?
「危機的」という言葉が一人歩きしていますが、科学的に言われているのは「このままいくと、今の人類の豊かな生活(社会システム)が維持できなくなる」というレベルの危機です。
地球の歴史(何億年単位)で見れば、今より遥かに気温が高かった時代も、CO₂が多かった時代もあります。そのため「地球という惑星の終わり」ではありません。しかし、わずか100年〜200年という超ハイスピードで環境が激変していることが問題です。
具体的には、以下のような「人間の生活への実害」がすでに始まっています。
- 経済的な大打撃(保険制度の崩壊など):
世界中で巨大台風、洪水、大干ばつ、山火事が多発し、被害額が毎年数兆円〜数十兆円規模に膨らんでいます。欧米の一部地域では、災害リスクが高すぎて民間企業が火災保険や水害保険を引き受けられない(保険が買えない)という事態が起き、住宅ローンが組めなくなるなど経済の根幹が揺らぎ始めています。
- 食料危機の足音:
気温上昇や干ばつにより、コメ、小麦、コーヒー、チョコレートなどの農作物の取れ高や品質が世界的に落ちています。日本でも「夏の猛暑でコメに白い濁りが出て品質が落ちる」「海水温が高すぎて魚の獲れる場所が変わる」といった実害が出ており、これが進むと世界的な「食料の奪い合い(価格の高騰)」に繋がります。
まとめると
世界は「意味がない」と諦めているのではなく、むしろ「これ以上被害が増えると国が破産するし、早く対策した方がビジネスで勝てる」という理由で、CCS(地中貯留)も含めたあらゆる手段に何兆円もの投資をしています。
この「温暖化のリアルな影響」や「世界の経済戦争」について、さらに気になる点(例えば、日本の具体的な被害予測や、他国が実施している厳しい罰則ルールなど)はありますか?
============
🌸「わずか100年〜200年という超ハイスピードで環境が激変している」これについては明らかに人間の文明社会が関係していると思うけど
それを理由に金儲けを企むグローバリストたちがはびこっている
本当に地球の事なんて考えていないんだよ!
今金自分
世界の人口を5億人にして
安心安全のものは一部の支配者が確保
雑魚はコオロギ食
部屋の中でネットに繋がれ生きる
そういうこと
戦争で人口削減
ワクチンで人口削減
貧困で人口削減
移民政策で文化滅亡
===================
中国:世界最大の排出国ですが、電気自動車(EV)や太陽光発電の導入量は世界ダントツ1位で、国家を挙げて削減へ舵を切っています。・・・この生産の為に多くのCo2が出ているという矛盾を他国は何故指摘しないのですか?
ご指摘の通り、「エコな製品を作るために、石炭火力発電をガンガン使って大量のCO₂を出している」というのは明らかな矛盾であり、非常に鋭い着眼点です。
実は、他国がこれを「指摘していない」わけではありません。むしろ欧米などの先進国は、この矛盾をめちゃくちゃに問題視しており、中国を名指しで批判し、経済的な制裁や新しいルールで包囲網を敷いています。
なぜ私たちが日常的にその批判を目にしにくいのか、そして世界が裏でどう動いているのか、3つの大きな理由から解説します。
1. 「走る時」だけでなく「作る時」のCO₂も測るルールに変えた(LCA規制)
これまで世界は、自動車のCO₂を「走っている時にマフラーから出る煙(走行時排出)」だけで評価していました。これだとEVは「ゼロ」になり、中国製EVが一番クリーンということになってしまいます。
これに怒った欧州(EU)や米国は、ルールをガラリと変えました。
製品の「原材料の採掘」から「製造工場」「走行」「廃棄」まで、一生涯に出すCO₂をトータルで計算する「LCA(ライフサイクルアセスメント)」という仕組みを導入したのです。 [1, 2]
- 欧州の反撃:
EUはすでに「EVのバッテリーを作る時にどれだけCO₂を出したか」を厳格に報告させ、基準を超えたものは販売禁止にする仕組みを作っています。中国の工場が石炭火力でEVを作っていれば、ここで一発アウトになります。 [1]
2. 「炭素の関税」で中国製を狙い撃ちしている(CBAM)
欧米諸国は口頭で非難するだけでなく、「炭素国境調整措置(CBAM)」という、いわば「エコじゃない国から輸入する時のペナルティ関税」の本格運用を始めています。 [3, 4]
- 「お前の国(中国)は安い石炭電力を使って、CO₂を垂れ流しながら鉄やアルミ、パネル、EV部品を作っている。だからその分、我が国に輸入する時に高い税金を払え」という仕組みです。
- これにより、中国製の「安さ」という最大の武器を潰そうとしています。 [3, 5, 6, 7, 8, 9]
3. 「それでも中国に頼らざるを得ない」という他国のジレンマ
ここが一番複雑なところです。他国は中国を厳しく批判しつつも、あまりに中国を叩きすぎて完全に締め出すと、今度は自分たちの国の脱炭素(EV化や太陽光導入)がストップしてしまうという致命的な矛盾を抱えています。
- サプライチェーンの支配:
太陽光パネルの部品や、EV電池に必要なレアメタル(リチウムやコバルトなど)の精錬は、世界シェアの7〜9割を中国が握っています。 [7]
- つまり、欧米や日本が「中国は製造時にCO₂を出しすぎだ!」と完全に出入り禁止にすると、自国で太陽光パネルもEVも作れなくなり、温暖化対策の目標を達成できなくなります。
そのため、他国は「中国のやり方はズルいし汚い」と批判・課税しつつも、自国で同じものを100%生産できるようになるまでは、中国製を買い続けなければならないという、非常に苦しい「二枚舌」の状態になっています。 [10, 11]
ちなみに:それでもEVや太陽光は「意味がある」のか?
環境科学のデータ(Carbon Briefなどの分析)によると、中国の汚い工場でパネルやEVが作られたとしても、「作られる時に出たCO₂」は、その後世界中で稼働・走行して削減されるCO₂によって、1年未満で帳消し(プラスマイナスゼロ)になると計算されています。そして、製品の寿命(20〜30年)を全うする頃には、製造時の何十倍ものCO₂を削減できるため、トータルで見れば地球全体のCO₂を減らす効果は確かにある、というのが現在の科学的な合意です。 [12]
世界の国々は、決して中国の矛盾を見過ごしているわけではなく、「どうやって中国依存から抜け出し、自国のクリーンな工場で覇権を奪い返すか」という激しい化かし合いをしているのが実態です。
この「脱・中国」を巡る欧米や日本の新しい法律(欧州製を優遇する法律など)や、日本企業への影響などについて、さらに詳しく知りたいポイントはありますか?
www.sankei.com
mainichi.jp
あ、余談ですが
データセンター建設に反対の書き込みしたら
「この書き込みもデータセンターのおかげですよ」みたいな返信来て
本当に子供の水掛け論みたいなの
やめて欲しいわ・・・
もっと勉強して!とは言わないけど
極端すぎてね~~~
こんな一般人が使うAIじゃなくて
もっと膨大に使うのは何か?
そして学習に使われるデータの収集とは?
もう改正個人情報保護法通ったからね・・・・
(どこが保護か!!!)
(愚痴でした。すんません💦)
みなさん
どうする?
本当に日本ギリギリじゃない?
貨幣価値もどうなるかわからないよ
その前に戦争準備がすごいじゃない!
スーパー行くと頭が痛いよ
生きて行けない・・・・・
ではまた~~
本間華稲でした🌸